Sep 03, 2009
コスプレ東京年頃。
学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。人にプレゼントするのは、小言も多いが、私はもらうより持つのが好きだ。普段の会話で、相手が何を欲しいか、あるいは何を必要としているかどうかを工夫するのも楽しくて、それが合って、相手がなぜ知っていたのかとびっくりすると、こちらも満足感がうれしいのだ。しかし、気をつけなければならないのは、押しつけがましくならないことである。ちなみに、夫へのクリスマスプレゼントはまだ何もないと思う。
LGエレクトロニクス・ジャパンは2月25日、省エネ機能「SUPER Energy Saving」を備えたワイド液晶「E41V」シリーズ4製品を発表、2月末より販売を開始する。
4製品はいずれも1920×1080ドット表示に対応するワイド液晶ディスプレイで、バックライトの光を低減させつつ入力信号を増幅することで消費電力を削減する「SUPER Energy Saving」を搭載した。
ラインアップは、22型ワイドモデルの「E2241V-BN」、23型ワイドモデルの「E2341V-BN」「E2341VG-BN」、24型ワイドモデルの「E2441V-BN」の計4製品。表示スペックは応答速度5ms、輝度250カンデラ/平方メートル、コントラスト比(DFC ON時)500万:1。いずれもインタフェースとしてDVI/アナログD-Sub/HDMIの3系統を利用可能だ。
価格はオープン、予想実売価格はE2241V-BNが1万5000円前後、E2341V-BN/E2341VG-BNが1万7000円前後、E2441V-BNが1万8000円前後。【ITmedia】
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アップルジャパンは、2月24日、インテルの次世代CPUや高速の「Thunderbolt(サンダーボルト)I/Oインターフェイステクノロジー」を搭載した新しい「MacBook Pro」を発売した。
【写真入りの記事】
ボディは従来モデル同様、美しいアルミニウム製のユニボディを採用。ラインアップは、13.3インチ、15.4インチ、17インチの液晶ディスプレイを備えた3モデルで、13インチモデルはデュアルコアのCore i5/i7、15インチと17インチモデルはクアッドコアのCore i5/i7を搭載する。
今回、初めて採用した「Thunderboltテクノロジー」は、USB2.0の20倍となる最大データ転送速度10Gbpsの新しい高速接続技術。データ転送用にPCI Express、ディスプレイ用にPCI ExpressとDisplayPortの2つの通信技術、プロトコルを採用しており、一つのポートでRAIDアレイなどの周辺機器やMini DisplayPort対応ディスプレイを直接接続し、FireWireやUSB、ギガビットEthernetネットワークもアダプタを介してサポートする。また、DisplayPort対応ディスプレイやアダプタと互換性をもち、アダプタを利用してDisplayPort/HDMI/DVI/VGA対応ディスプレイが接続できる。
インテルの次世代プロセッサと高性能グラフィックス、従来の3倍の解像度をもつFaceTime HDカメラを内蔵。処理スピードは従来モデルの最大2倍となった。13インチと15インチモデルはSDXCカードスロット、17インチモデルはExpressCard/34スロットを備えている。OSはMacOS X Snow Leopardで、写真やムービー、音楽の作成などができる統合アプリケーション「iLife」をインストールする。バッテリ駆動時間は7時間。
価格は、デュアルコアのCore i5 2.3GHzと320GBのHDDを搭載した13インチモデルが10万8800円、デュアルコアのCore i7 2.7GHzと500GBのHDDを搭載した13インチモデルが13万4800円、クアッドコアのCore i7 2.0GHz、AMD Radeon HD 6490M、500GBのHDDを搭載した15インチモデルが15万8800円、クアッドコアのCore i7 2.2GHz、AMD Radeon HD 6750M、750GBのHDDを搭載した15インチモデルが18万9800円。
17インチはクアッドコアのCore i7 2.2GHz、AMD Radeon HD 6750M、750GBのHDDを搭載した1モデルのみで、価格は21万4800円。このほかCTOオプションとして、最大2.3GHzまでのクアッドコアCPU、512GBまでのSSD、追加メモリなどを用意する。
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日本マイクロソフトは、2月24日、2011年春商戦に向けた取り組みを発表した。
会見の冒頭、五十嵐章執行役ホーム&エンターテイメント事業本部リテールビジネス事業部長は、2010年年末までのPC市場について、「Windows 7を発売した09年第4四半期以降、対前年同期比で5期連続の成長を続けている。7の評判がいいことをベースに、地デジPCの提案などで買い替え・買い増し需要を喚起した」と振り返った。また、昨年6月に発売したOffice 2010についても、販売員向けの製品勉強会の強化や店頭での販売施策によって、「パッケージ販売では12月に店頭シェア63%を獲得した」と成果を語った。2月25日には、「Office Professional 2010」と、平らにして持ち歩けるマウス「Arc Touch mouse」をセットにしたソフトバンクBBの企画商品を、数量限定で一部販売店で発売。販売拡大に向け弾みをつけていく。
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春商戦では、「いいこと♪はじまる マイクロソフトで新生活」をテーマに、同社として初めてWindows 7、Office 2010、Windows Liveなどのコンシューマ向け製品が連動して訴求するキャンペーンを開始する。同社のコンシューマ製品ポータルサイトでアピールするほか、PC約2000台で行う店頭デモでは、各種製品の活用シーンをちりばめた新生活応援ムービーを流す。このほか、3月4-27日は全国19店舗で店頭イベントを実施。3月26-27日は、ビックカメラとヨドバシカメラの都内一部店舗でOffice 2010キャラクター「冴子2010」や、Windows Liveキャクター「マイクロまいこ」がデモンストレーションを行う。
日本マイクロソフトでは、Office 2010発売以降、一般ユーザー向けの訴求活動を強化。昨年の年賀状シーズンには無償テンプレートを用意し、PowerPoint 2010で作る年賀状を提案するキャンペーン「動き出す年賀状を作ろう!」を実施した。キャンペーンサイトには20万ユニークユーザーが来訪し、うち2万人が実際にテンプレートを利用したという。宗像淳執行役オフィスプレインストール事業統括本部長は、「子どもから年配の方まで、幅広い人々が使ってくれた。使い方の提案をしていくことが大事であることを改めて実感した」とした。
春商戦に向けては、1月20日に「マイクロソフト オフィス 2010 テンプレート春コレクション」と題し、新生活向けに150種類のテンプレートの無償提供を開始。PowerPointに加え、Word、Excel、OneNoteの利用シーンを提案することで、Office 2010の販売拡大を狙う。また利用シーンの提案として、2月25日、子どもたちがPCで生活を充実させる方法をマンガなどを使って分かりやすく説明するサイト「Startup Dream」をオープンした。
同社は、Office 2010の身近な使い方の提案として、女性モデルを集めた「Office応援隊」を準備中。こちらは4月に活動を開始する予定だ。
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