Mar 03, 2011
電話代行業務の募集
コールセンターにもしていたこともあり、秘書の資格もあるので電話代行はやってみたいのだ募集を見たことがない。一般的に雇われた人が代行業務を行っているのだろうか。仕事をしているときに、現在の外部からの電話で、ここでは、受信者が、電話代行者を待つ言葉ちょっと不快だった。電話を受けるだけでなく、、全体の接続にも仲介者なのだろうか。電話代行の知識がないので知らない。コールセンターでのアルバイトをしたことがあります。電話は集中響くし、アドレスなど、初めて聞くのアドレスだと聞こえないなくて大変でした。どうすればできるかと、いくつか悩んだ時期もありましたが、最終的に数をこなすことの結論が出てきました。コールセンターの仕事は心配する時間があれば、まず電話で確認するという考えで行動していると自然に言葉の引き出しが増えてきました
県は23日、日出町内の20代の女性が、腸管出血性大腸菌O26に感染したと発表した。既に回復しているという。県内の腸管出血性大腸菌(O157など含む)感染症の届け出は今年初めて。
県健康対策課によると、女性は10、11日に腹痛や下痢の症状を訴え、その後職場の定期健康診断を受診。O26に感染していたことが20日分かった。県東部保健所の調べに、女性は「ユッケなど生ものを食べた記憶はない」と話しているという。感染経路などを調べる。
5月24日朝刊
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◇防災情報や議会中継も
中津市の旧下毛郡を対象にしたCATV「なかつふるさとチャンネル」(リモコン番号11番)が6月1日から放送を始めるのを前に23日、同市下池永の「なかつ情報プラザ」にあるケーブルネットワークセンターが公開された。市は約28億円をかけ、合併した旧山国町など3町1村の情報格差解消を狙う有線テレビ放送サービスなど新情報ネット事業を整備した。
この日は、スタジオで、FMなかつの相良亜寿香さんがキャスターを務める自主放送「しっちょるかぇ」の収録風景を公開した。
市は11年度、第三セクター「なかつ情報通信開発センター」と民間の大分ケーブルテレコム(大分市)の共同企業体に約5800万円を運営委託費として払う予定。製作スタッフはキャスターを含む8人。2本の自主放送番組を週1回製作し、毎日、4〜6回繰り返し放送するほか、他のCATVの番組も流す。
この事業により、約6100世帯が双方向通信ができ、地上デジタルテレビも視聴できる。防災緊急情報や、議会中継(当分はビデオ)を流すほか、インターネットにも接続できる。テレビ利用は月額1365円(NHK受信料は別)、インターネットによる超高速ブロードバンド利用は同5250円など4コースがある。【大漉実知朗】
5月24日朝刊
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◇大道陸橋撤去後、通行形態変更
JR大分駅付近の連続立体交差事業で、日豊線をまたぐ国道210号の大道陸橋撤去に伴う通行止めが6月5日午前4時に全面解除される。踏切を設置したり、道路や付近の交差点で通行形態が変わるため、県は混乱による事故などの注意を呼びかける。
解除後は北向き3、南向き2の計5車線。(1)旧大道陸橋側道と旧立体交差道路(2)国交省先交差点の車線運用(3)大道小南交差点の車線運用−−などで通行形態が変わる。午前7〜8時のラッシュ時には計約20分間、踏切で遮断される。工期は1月17日から8月11日までの予定だったが、天候に恵まれ、雨による不稼働日がなかったことや施工者らの工夫で工事が効率化し、大幅に短縮した。
広瀬勝貞知事は「大変ご迷惑をかけたが、工事はスムーズにできた。踏切が設置されるので、これまでの時差通勤や迂回路の活用は引き続きお願いします」と呼びかけている。【佐野優】
5月24日朝刊
◇ソウルで安全アピール
東日本大震災後、韓国からの観光客が激減していることを受け、ソウルを訪れて安全をアピールした広瀬勝貞知事は23日、県庁で一定の効果があったとの認識を示した。一方、現地で中国から韓国への旅行客も減っているとの説明を受けたことを明らかにし、「心理的影響は相当努力して払拭(ふっしょく)していかないと」と述べ、風評被害を克服するには厳しい状況があるとの認識を示した。定例会見で述べた。
九州知事会長の広瀬知事らは18〜19日、韓国政府機関や大手旅行会社などを訪問。「(福島第1原発から)九州は1000キロ以上離れている」と訴えたが、「(現地関係者は)日本全体が厳しいという見方をしていた」と振り返った。九州に近い韓国の観光にも影響が出ているという。
現地関係者とは「『安全ですよ』と言うだけではなかなか行ってみようとならない。観光の魅力を十分に生かした観光商品を作り売り込んでいくことも大事」−−などの議論をした。広瀬知事は会見で「一朝一夕にはいかないが、努力していくことが大事」と述べた。【佐野優】
5月24日朝刊
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