Jan 19, 2010
初めてサッカーのユニホームを着て競技に挑戦
幼稚園の息子がサッカーを始めました。きっかけは、幼稚園のサッカーチームが出来たと言う単純な理由。特に、"サッカーが好き"と言うのもではないが、サッカーのユニフォームを着て試合に出れば一応様になりますね。応援にも自然と力が入ります。あとは本人のやる気と根性。これからも母は応援していますので頑張って欲しいです。サッカーユニフォーム、かっこいいです。スポーツクラブの広告をかなり見ることができるが、お金がかかることや敷居が高いというイメージがあるので、特に見ていません。しかし、知ることに話を聞くと、サウナやジェットバスなどが完備されているスポーツクラブもあり、月1万円以内でも利用することができるというもの。私はスーパー銭湯をよく利用するが、だいたい月3千円以上は使用しているので、決して高くないですね。
凱旋門賞(10月2日、仏ロンシャン競馬場)に挑むヴィクトワールピサ(牡4=角居)が、函館競馬場から美浦に向けて出発。10日に成田から出国する。
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3連勝中の上がり馬エアラフォン。前走はトップハンデ58キロを背負って勝っており、その勢いは侮れない。重賞初挑戦初Vの離れ業も夢ではない。「坂がどうかなと思っていた阪神で結果を出せたのは大きいね。腰がしっかりして筋肉に厚みが増してきた」と吉村師は確かな成長を感じ取っている。直線が平たんな新潟に替わるのもプラス材料だ。
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ドバイワールドC2着のトランセンド(牡5=安田)は南部杯(10月10日、東京)で復帰することが決まった。その後はJBCクラシック(11月3日、大井)→JCダート(12月4日、阪神)のローテを予定。
真夏の新潟。今年もセイクリッドバレーが躍動する季節の到来。初勝利は3年前の8月の新潟。3歳となった翌年は信濃川特別で古馬を撃破し、セントライト記念2着で権利を獲って菊花賞へと駒を進めた。昨年の関屋記念では後方待機から3F32秒1の剛脚を発揮。逃げ切ったレッツゴーキリシマに半馬身差まで迫った。
「暑さに強いし、やはり新潟コースは向いている」。佐久間助手の口ぶりにも自然と力が入る。精神面の成長も著しい。
昨年は新潟大賞典2着→エプソムC4着の成績で出走したが、今年は同じ臨戦過程でもそれぞれ1→3着と着順を上げて臨む。2戦の手綱を取った丸山とコンビ継続。「前が少しでも速くなってくれれば…」。重賞ウイナーとなり、今年はライバルの挑戦を受けて立つ立場だ。
米子Sは2番人気で8着に敗れたガンダーラ。スローの上がり勝負で展開が向かなかった。「あのペースだから前に行けなかったのが痛かった。でも、しっかり脚は使ってくれているから」と上籠助手。先週はCWコースでいっぱいに追われて併せ馬で先着と調整は順調。「重賞で相手は強くなるけど何とか頑張ってほしい。意外性のある馬だから」と期待する。
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安土城S5着のマイネルクラリティは前走から中1週となるが好調をキープしている。「使い詰めできているけど何とか辛抱してくれている。夏場はよく走るし、新潟マイルは合うと思うよ」と宮本師。前走は勝負どころで挟まれる不利があっただけに、スムーズに運べれば前進を見込めそうだ。
函館開催を締めくくる「第43回函館2歳S」。主役候補はコスモメガトロンだ。デビュー戦を1分9秒7の好時計で快勝。その後はいったん放牧に出て、この一戦に備えてきた。前夜に函館入りしたという清水英師は「体の使い方が上手になったし時計もまだ詰まる」と上積みを強調。「(火曜朝に)俺が来てるってことは力が入ってるってこと」と好勝負を見込んでいた。
スペシャルハートは5月の準オープン・のぞみ賞を勝ち初の重賞舞台に挑む。「間隔が空いた分、少し馬体に余裕があるが感触は悪くない」と村岡助手。体質が弱く5歳夏まではダートを主戦場にしていたが、昨秋から芝に転向して4戦2勝。「もともと芝向きの走りをしていた馬。以前のような掛かる感じもない。左回りも東京で実績があるし、今の勢いなら重賞でも」と大きな期待を持って臨む。
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慶大ラグビー部元監督の上田昭夫氏(58)が2日、都内で会見し、8日創設の女子7人制チーム「戸塚共立メディカルセブンズラグビークラブ(TKM7)」(横浜市戸塚区)のGM兼監督として「(16年の)リオ五輪を見通して代表選手を育成したい」と意欲を口にした。
選手は戸塚共立第1病院などの事務職員として働き、横山里菜子(24)ら日本代表2人の加入も決定。練習場はサッカーJ2横浜FCのグラウンドを使用する。上田GM兼監督は「カズ(三浦知良)に横山のキック練習をお願いしたい」と話していた。このジャンルで初、畳がご覧いただけます。
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