Aug 02, 2009
キーの交換をした隣の部屋
私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。ガラス修理をしなければならなくなったことによって、かなりの経験があると考えています。学校のことでも多いと思います。昔の学校で男が少しふざけて暴れている場合は、何かの拍子廊下の窓が壊れている可能性があります。瞬間その場が騒然としたが、ガラスの修理を受けて、きれいに元に戻りました。部数とまではいかなくても、金が入ったりするとまた近いうちにおいた方が良いでしょう。
北朝鮮が27日、「ソウルは火の海になる」として韓国に対する軍事挑発の姿勢を見せた。
北朝鮮軍の板門店(パンムンジョム)代表部は韓米合同軍事演習が28日から始まるのと関連した声明で、「もし侵略者らが挑発してくるならばソウルを火の海にするような無慈悲な対応を見ることになるだろう」と主張した。
声明は、「軍事練習が誰かの急変事態を狙って体制崩壊を目的とするということを隠すことなく公開した以上、反民族的な統治体制を全面崩壊させるための総攻勢に入るだろう」と明らかにした。
1994年3月に板門店での南北実務接触で北朝鮮の朴英洙(パク・ヨンス)団長が初めて「ソウルは火の海になる」と言及した。
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【カイロ=岩田智雄】中東・北アフリカ諸国で起きている反政府デモのきっかけを作り、その後も情勢の混迷が続くチュニジアで、メバザア暫定政権のガンヌーシ首相が27日、記者会見し、「チュニジアのため」と述べ辞任を表明した。メバザア大統領は同日、ベジ・カイドセブシ元外相(84)を新首相に任命した。
同国では今年1月、ベンアリ大統領が亡命し、暫定政権が発足してデモは一時沈静化した。しかしその後、有力労働組合を中心とするデモ隊が、ガンヌーシ首相ら旧与党・立憲民主連合(RCD)出身者の追放を主張。首相らはRCDを離党したが、デモは収まらず、治安が悪化していた。
カイドセブシ氏は、1987年に当時首相だったベンアリ氏に大統領を解任されたブルギバ氏のもとで、外相を務めた。
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湖北省孝感市で25日午後4時ごろ、高速道路を走行していたトラックが、タイヤのバーストでハンドルをとられて横転した。同事故で、積み荷の豚約30頭が逃げ出し、高速道路上を思い思いの方向に走りはじめた。
事故が起こったのは北京と香港・マカオを結ぶ京港澳高速。トラックは2車線にまたがる格好で横転した。荷台に屋根やほろはなく、積荷の豚約30頭が一斉に逃げ出した。現場に到着した警察官らが、路上に事故発生の標識を置くなどで、通行する車に注意を呼びかけた。
トラックの運転手に特にけがはなく、警察官らとともに1時間ほどをかけ、駆け回って懸命に豚を集めた。豚は別の車両で運ばれ、他の車が絡む2次的な事故は発生しなかった。(編集担当:如月隼人)
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【カイロ=岩田智雄】ロイター通信によると、リビアの最高指導者、カダフィ大佐は27日、セルビアのテレビ局RTVピンクの電話インタビューに応じ、国連安全保障理事会が採択した対リビア制裁決議について、「何の価値もなく、無効だ」と一蹴した。
インタビューでカダフィ大佐は「ある国が別の国に対して攻撃を行ったのでなければ、国連は内政に干渉することを許されていない」と反発した。さらに、国連安保理を「報道に基づいて決定を行っている」と批判し、リビアで実際に調査するよう要求した。
国連安保理は26日、カダフィ政権に「暴力の即時停止」を求め、カダフィ大佐やその家族らに資産凍結や渡航禁止などを科す対リビア制裁決議を全会一致で採択していた。
カダフィ大佐はまた、「国民は私を支持している。反逆者の小さな集団は包囲されており、処分されることになる」と強気の姿勢を貫いた。セルビアのテレビ局は、大佐がリビアの首都トリポリの執務室でインタビューに応じたと伝えており、大佐は「私はここにいる。どこへも行ってはいない」として、政権を手放さない意志を改めて強調した。
ただし、反体制派はリビア東部地域に加え、トリポリの西約50キロのザーウィヤなどを制圧したと伝えられている。国連安保理決議は、デモ弾圧について国際刑事裁判所(ICC)への付託を盛り込んでおり、今後、カダフィ政権は人道に対する罪に問われることになる。
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