Feb 28, 2010

ガラス修理高くする

子供が生命に賠償する状況になった場合、高くことで、ガラスの修理があげられる。いたずらな子供ほど、室内で暴れて棚を壊し、しわの中に窓にぶつかってしまうこともできる。ガラスの修理依頼が来る請求書の料金の欄に例がいくつか並んでいるのか、戦々恐々としながら開封確認するしかない。子供は周りに注意して遊んで欲しい。
幼稚園の門、誰もが出入りする。 2歳前後の子供たちが鍵開け閉めを見ていて記憶される。そして、横開きドアの鍵交換をすることになった。これで、子供の手の届かない場所。手が届かないと、教室から出ることはない。教室から出ると子供たちは走りが速いので、追いつくのが難しい。そして部屋に戻るようなことをする。横開きドアの鍵を交換することで防ぐことができます。
 地域振興などを目的に、原付きバイク(50CC以下)など小型の二輪車に「ご当地ナンバープレート」を交付する動きが県内でも活発となってきた。今年4月に導入した宇多津町に続き、小豆島町がデザインを決定。さらに丸亀市はデザインの公募を始めた。
 ◇プレートのデザイン決まる オリーブに穏やかな海…表現
 ◇小豆島町民対象に12月から交付
 小豆島町のナンバープレートデザインに決まったのは、丸亀市のグラフィックデザイナー、垂水秀行さん(36)の作品。小豆島のシンボルであるオリーブや穏やかな波、青い海に浮かぶ小豆島をシンプルに表現しており、見ているだけで楽しくなるデザイン。
 動く広告塔としてナンバー自体をブランド化して観光振興などに役立てようと、デザインを全国から募集。37都道府県から298作品が寄せられ、県や県警の担当者、デザイナーら8人が8月に審査した。
 オリジナルナンバープレートは町民対象で、12月から交付を始める。ナンバー「1」〜「100」は希望ナンバーを事前募集する。重複した場合は抽選とする。応募期間は11月1日〜25日。問い合わせは町税務課(0879・82・7003)。【秋長律子】
 ◇丸亀市も募集中
 丸亀市は、来年度中の交付を予定しているご当地ナンバープレートのデザインを募集している。市が交付するミニバイクのナンバーで、応募作品の中から2点を採用する。募集は11月30日まで。
 作品は丸亀市(特産品を含む)をイメージしたデザインで、自作で未発表のもの。大きさは縦10センチ、横20センチ以内で自賠責保険のシール(3・5センチ四方)を貼るスペースを設ける。下地の白色やナンバーの文字・数字の濃紺色は変えてはいけない。
 所定用紙かA4判白紙に手書きやパソコンなどでデザインし、住所、氏名、年齢、電話番号、デザインへの思いを添えて郵送かメール、持参で応募する。応募は1人1点でプロ、アマは問わない。
 結果発表は2月ごろの予定。最優秀賞(採用作品)2点には5万円相当の金券、優秀賞3点には骨付鳥などの物産詰め合わせ(1万円相当)、佳作5点には丸亀城関連グッズ(3000円相当)を贈る。
 問い合わせは市産業振興(0877・24・8844)。

10月20日朝刊

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 東日本大震災、電力供給不足、急激な円高などを背景に国内産業の空洞化が懸念される中、川崎臨海部発の国際競争力強化のあり方をテーマにしたシンポジウムが11月11日、羽田空港第1旅客ターミナル・ギャラクシーホールで開かれる。川崎臨海部の立地企業と川崎市、地域代表、学識経験者らで構成する川崎臨海部再生リエゾン推進協議会、NPO法人産業・環境創造リエゾンセンターの主催。

 臨海部活性化へ向けたシンポは11回目で、今回のテーマは「新しい時代の国際競争力〜産業空洞化を克服するアジアダイナミズムへの接合」。震災後の日本経済の成長戦略のあり方をめぐり、川崎臨海部での産官学の新産業創造の取り組みなどを取り上げ、アジアにも視野を広げ新たな発展の手掛かりを探る。

 川崎市先端科学技術成長戦略アドバイザーで、日本総合研究所の寺島実郎理事長が「3・11からの日本創生〜鍵を握る対アジア戦略」と題して基調講演。パネルディスカッションでは、川崎市の阿部孝夫市長を交え、台湾経済界の重鎮として知られる董烱熙(トウケイキ)能率集団総裁、JFEエンジニアリングの露口哲男常務執行役員らが、アジアの相互発展、川崎臨海部の可能性について話し合う。

 川崎市と県、横浜市は、高度先端医療、創薬などライフサイエンス(生命科学)分野の産業化の拠点形成へ向け、川崎、横浜市域にまたがる臨海部などを対象エリアに国際戦略総合特区の指定を共同申請。再生医療分野の産業化などを進める計画だ。

 シンポは参加無料で定員250人(先着順)。午後2時から。終了後に交流会(参加費2千円)を予定。問い合わせは、川崎市神奈川口・臨海部整備推進室電話044(200)3634。

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