Mar 07, 2009

注文家具を作ってみたい

現在のアパートの居住うちのだが、今家を建てていきたいと考えています。将来は家を建てようと主人とあったので、アパートに入居する時に最低限の家具を購入しました。棚などを購入する時の高さと幅を決めておきたい場所に置くことを注文しています。多少気に入らないも、大きさで判断するしかありません。注文家具の場合は、サイズと色、素材としてもよく考えてしまいます。家を建てて棚がほしいと思ったら、1個くらいはこだわりの注文家具を作ってみたいと思っています。
東日本大地震の影響は大きく、それまであまり意識していなかったが、電気の重要性を痛感しましたし、建て替えやリフォームは、エコハウスというのが多数を占めるようになりました。私自身もあればエコハウスだと思います。太陽光発電設備の重油発電設備とはもちろん、自動車も蓄電できるものを考えています。あればゴミの量も半分以下にすることができるエコハウスが望ましい。
【新華社1日北京=邵菲】 日本たばこ産業(JT)は8月31日、「セブンスター」ブランドから10月下旬、メンソール感の強い新製品「セブンスター・アラスカ・メンソール・ボックス」を全国で発売すると発表した。

従来の「セーラム・アラスカ・メンソール」を新たにセブンスターのラインナップに加えた。同社では新製品の投入を通じてより多くの消費者を取り込み、東日本大震災の影響で失った市場シェアを取り戻したい考えだ。

(翻訳 尚蕾/編集翻訳 恩田有紀)

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 [シドニー 1日 ロイター] 7月のオーストラリア小売売上高が回復したほか、企業の設備投資計画は過去最高水準に達した。これを受け、豪ドル相場が上昇した一方、利下げ観測の後退を受けて債券相場が下落した。

 7月の小売売上高は0.5%増加し、緩やかに減少していた5月と6月から回復に転じた。ロイターがまとめたエコノミスト調査で予想されていた0.3%増も上回る伸びを示した。

 一方、2012年6月までの1年間における企業の設備投資計画は過去最高の1490億豪ドル(1600億米ドル)に達した。特に鉱業セクターによる強気の計画が目立ち、同セクターだけで821億ドルの投資計画が明らかにされた。

 これらのデータの発表を受け、豪ドルは1豪ドル=1.0670米ドル前後から一時1.0723米ドルに上昇。一方、利下げ観測が後退したことからインターバンク先物が全般的に売られ、インプライド利回りは上昇した。

 市場は先月時点で、来週の豪準備銀行(中央銀行)政策決定会合で25ベーシスポイント(bp)の利下げが実施される確率を100%織り込んでいたが、この日のデータ発表を受け、その確率はわずか19%に低下した。

 第2・四半期の民間新規設備投資は4.9%増加し、338億豪ドルとなった。工場および機械設備向け投資は2.2%増。これは、9月7日に発表される国内総生産(GDP)を左右する重要な項目となる。

 第1・四半期分についても、洪水被害を受けたクイーンズランド州の詳細なデータが明らかになったことから、当初発表の3.4%増から7.7%増に大幅上方修正された。

 それに対し、小売売上高は節約志向の高まりを背景に低迷が続いていたため、7月のデータは株式市場にとって予想外の好材料となり、百貨店のマイヤー<MYR.AX>株などを押し上げた。

 オーストラリアでは失業率が5.1%の低水準にあり、家計所得の伸び率はインフレ率を上回っているため、消費意欲さえ高まれば支出が拡大する環境が整っている。

 アナリストは、消費者は健康関連や教育、海外旅行などサービス分野での支出意欲を強めているため、実際の消費支出は小売売上高のデータが示すよりも力強いとみている。

 オーストラリアの小売セクターはGDPの18%、雇用全体の10%を占めており、豪経済にとって重要な役割を果たしているが、GDPに占める比率は数年前の23%から低下している。

 鉱山セクターがGDPに占める比率は約10%だが、鉄鉱石や石炭、液化天然ガスの生産拡大に向けた投資が活発化しているため、その比率は大幅に拡大しつつある。

 鉱山向け投資は現在GDPの4%程度だが、今後数年以内に6%を上回り、おそらく経済成長の3分の2を占めるようになると予想されている。

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 [マニラ 1日 ロイター] 主要鉄鉱石産出業者による第4・四半期の契約価格はほぼ横ばいとなる見通し。

 ヴァーレ<VALE5.SA>やリオ・ティント<RIO.L><RIO.L>が第4・四半期の値決めに利用する6―8月のプラッツ指標価格を基にしたロイターの算出によると、62%グレードの平均価格はトンあたり175.63ドル(運賃込み)となり、3―5月の176.96ドルからほぼ変わらずとなった。

 12―2月期のプラッツ価格に基づく第2・四半期の契約価格は20%上昇し過去最高の179.24ドルとなっていた。堅調な中国需要によりスポット価格が2月中旬に200ドル近くの最高値に急上昇したためだ。

 プラッツに基づく8月の平均スポット価格は179ドルとなり、7月の175.26ドルから上昇した。プラッツと同様に参照価格を提供するザ・スティール・インデックス(TSI)の鉄鉱石担当マネジャーは、「世界的な景気低迷となっているが、鉄鉱石価格はかなり底堅い。インド東部のモンスーンやカルナカタ州での問題、中国国内の鉄鉱石精鉱不足により、供給はかなりタイトになっている」と述べた。

 TSIによると、62%グレード鉄鉱石粉の8月参照価格は平均177.45ドルとなり、前月から2.6%上昇した。

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