Nov 13, 2009

初めてサッカーのユニホームを着て競技に挑戦

幼稚園の息子がサッカーを始めました。きっかけは、幼稚園のサッカーチームが出来たと言う単純な理由。特に、"サッカーが好き"と言うのもではないが、サッカーのユニフォームを着て試合に出れば一応様になりますね。応援にも自然と力が入ります。あとは本人のやる気と根性。これからも母は応援していますので頑張って欲しいです。サッカーユニフォーム、かっこいいです。
食欲の秋、気になるのは重量です。美味しいものを食べるの楽しみですが、その後の体重増加は暴力。このような場合には、運動ですが、結構一人で続けるには退屈なこと。このようなときは、スポーツクラブに通うこともソンエグンヨ。ややや靴を揃えるのも楽しいし、薄片状の機器を使用しているのも新鮮です。スポーツクラブで良い汗を流していませんか?
 東京都が開催を目指す2020年夏季五輪の招致委員会会長人事が紛糾している。都から人選を任された日本オリンピック委員会(JOC)は候補者を一本化できず、関係者からは招致活動の先行きを懸念する声が出始めている。
 前回の16年五輪招致では、石原慎太郎東京都知事が招致委会長を務めた。ただ、今回は「国際オリンピック委員会(IOC)に人脈のあるJOCが主体的にやるべきだ」との知事の意向もあり、竹田恒和JOC会長が最有力候補となっていた。竹田氏は来夏のIOC委員就任が確実で、招致活動に取り組みやすい立場でもある。
 しかし、ここにきてJOC内部から石原氏の就任を求める声が上がった。同氏の強いリーダーシップが不可欠との考えがあるようで、ある幹部は「開催都市のトップが会長であるべきだ」と主張する。
 JOCは9月6日の理事会で招致委会長人事を正式決定する方針だが、「間に合わない」との悲観論も。東京都は「JOCの人選を尊重するが、早く一本化してほしい」と困惑している。 

 【ニューヨーク時事】米大リーグは21日に第21週が終了し、ナ・リーグ中地区で首位を走るブルワーズは2位カージナルスとのゲーム差を8.5に広げた。東地区はフィリーズが首位を堅持し、五十嵐が所属するメッツは4位。西地区はダイヤモンドバックスが首位で、ドジャースは最下位に沈んだ。
 ア・リーグ西地区はレンジャーズが首位を守り、2位エンゼルスと4ゲーム差。松井所属のアスレチックス(3位)、イチローのいるマリナーズ(4位)は大きく引き離されている。中地区は福留のいる2位インディアンスが3連敗し、首位タイガースとの差は4.5ゲーム。西岡のツインズは4位。東地区はヤンキースとレッドソックスの激しい首位争いが続いている。 

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米大リーグ勝敗表(21日現在)


 初優勝を狙った宮里美香が失速する中、ディフェンディング・チャンピオンの宮里藍が意地を見せトップ10に食い込んだ。

 米女子ツアー3週間ぶりの開催となったセーフウェイ・クラシック(オレゴン州、パンプキン・リッジGC)は現地時間21日、最終ラウンドの競技を終了。初日から首位を走ったナ・エン・チョイ(韓)が最終ホールでボギーを叩き、最終日に7アンダー64の猛チャージを見せたスーザン・ピーターセン(ノルウェー)に通算6アンダーで並ばれプレーオフにもつれ込んだ末、ピーターセンがサドンデス1ホール目でチョイを下し大逆転勝利を飾った。

 2日目を終えて首位のチョイとは9打差。逆転は不可能と思われたが、ピーターセンは不可能を可能に変えて見せた。2アンダー34で折り返した直後の10番パー5、セカンドショットがあわやアルバトロスかと思わせるピン手前10センチにぴたり。楽々イーグルを奪うと、11番、15番、17番でバーディを重ね通算6アンダーでホールアウト。

 ボギーがかさみスコアメイクに苦しむチョイは土壇場の17番でバーディを奪って通算7アンダーとし、何とか踏ん張るが最終18番で痛恨のボギー。こうなると流れは完全にピーターセンの方だった。

 実はこの夏、仲の良い友人がスカイダイビングの事故により29歳の若さで他界する悲しい出来事があった。「幼なじみだったんです。今年の春に結婚したばかりで、しかも生後10日の赤ちゃんを残して逝ってしまった…。彼のためにも今日はロースコアで回ろうと決めていたんです」というピーターセン。シーズン終盤の目標はヤニ・ツェン(台)からロレックスランキング(女子世界ランキング)No.1の座を奪還することだ。

 一方、前日「67」の好スコアでこの日最終組の1つ前の組で回り念願のツアー初優勝を射程圏内にとらえた美香だったが、思うようにショットをコントロール出来ず、ボギーが先行する苦しいラウンド。9番と11番ではダブルボギーを叩く大乱調で、何とか14番、15番でバーディを奪い返したがこの日だけでスコアを4つ落とし、通算1オーバーで前日より10ランクダウンの13位タイに終わった。

 後輩が苦戦を強いられる中、25位タイからスタートした藍は安定したゴルフでノーボギーの3アンダー68をマーク。通算1アンダーとしてステイシー・ルイス(米)と並ぶ8位タイに食い込んだ。

 もうひとり、予選をカットラインぎりぎりで通過した上田桃子は2バーディ、1ボギーの1アンダー70にスコアをまとめ、通算6オーバーで前日の69位タイから47位タイに順位を上げた。尚、野村敏京は予選カットに1打及ばず決勝ラウンド進出を逃している。

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